作品集

私が作った作品を展示しています。展示作品はこれから頑張ってどんどん増やしていきたいと思います。

バ ナー デジタルデザイン
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デジタル写真のコーナー(勝手なコメント付き)

線路
線 路はすごい、道そのものに、鉄棒が2本どこまでも平行で敷かれている。
 以下書き下ろし
網目のように線路はつながります。人生には何本も道があって、いろいろ選択肢があるような気になりますが、乗り換えは出来ません。さり気なく流しますが、
私が最もこだわっている考えというか、
哲学というか宗教観というか、そういうのが、1本の道です。選択肢が無いから後悔する必要なく、あつち行こうかこっち行こうかと、まよいもなく残念がるこ ともありません。人を羨ましがったり、自慢がる必要もありません。これが私の道、それがあなたの道です。比べても答えは儚くなります。宇宙で言うなら木星 は地球には成り得ませんでした。地球は太陽にも成り得ません。始発駅と終着駅にこだわ るより経路そのものが重要です。人生に 意味はありません。プロセスに翻弄されながら過ごしましょう。(すみません何か読んだ本にこのような事が書いてありました。・・でも自己解釈100%で す。)
次どうぞ
エ スカレーターはすごい、まっすぐな階段 が動いている(曲がってる のてある?)
ぼくは、エスカレータ、動く歩道と言う発想がだいすきです。だって関係ないけど天動説から地動説というような印象を受けませんか、革新的なことですよね。 自分が動かないでも地面が動いてくれるんですから、ありがたいですね。でもねあまりありがたいことばっかりにあやかっているとだめですよ。なまけていると ろくなことありませんから。基本的に他力より、自力で生きましょう。とは言うものの生きるには自力のみでは結構しんどいし無理があります。そういうしんど い困ったときは、できるだけ迷惑のかからない超自然のものにすがりましょう。例えば、神、仏です。すばらしい答えを準備してくれていますよ。ぼくがすがっ ている言葉を、お教えします。南無です。その道の本を何冊か読めば理解できます。お薦めです。
エスカレーター
次は
街路樹はすごい、道を華やかにする。
 でも華やかな道と、単調な道は要注意です。あたりまえですけど、きょろきょろわき見してたら危ないですし、たいくつな長くつづく道も眠たくなっていけま せん。
程々がいいんです。話は変わりますが、このほどほど(中位)というのが実に大切な考え方らしいです。というのも、仏教の本を読みあさってたら書いていまし た。
決して適当にやってたらとか、頑張らないでもいいんかなとは少し意味が違います
満腹より腹8分目、100点より65点の人が好き(何か聞いたことあるような?)
激辛より中辛、何をいってるかわからなくなりましたが。しかし賢い方はきっと理解してくれるはずです。そうですあなたのようなひとが!!
桜並木
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曲がった道はすごい、見てるとなぜかく つろぐ。 (そんなことあるかっ・・てか)
くわしいことはわかりませんが風景画などの写真、絵には起承転結と言う構図があります。それによって見た目に人に安心感を与えると言うか、写真(絵)の安 定感が決まるらしいですが。ぼくは写真を撮る時(道をテーマにする時)きまって動機付けられる事があります。1つは、中心に道が置かれている事、1つは、 道になんらかの付随した装飾があるかということ、1つはまっすぐか、曲がっているかと言う3点です。撮りたくない形が分岐です。
分岐は自分としては選択をせまられるようで、脅迫的な重さを感じます。坂道、回り道、砂利道大いに結構、いばらの道は大変です。(他の道にしてと言いたく なりますね・・)分岐をうまく扱えれるのは、 すごい方ですね、先生尊敬します。
山の道